2024-10-19

戸籍って、なんやねん

えー、私事ではあるのですが・・・
本日、「分籍」しました。
「入籍」ではないですよ! 「分籍」です。
結婚はしていません。
ちなみに結婚したときの戸籍の取り扱いは、正確には「戸籍の作成」と言うらしいです。

今の時代でも、たまーに戸籍に関連した手続きが必要になることがあります。
わかりやすい例ですと、運転免許証とかパスポートでしょうか。
更に会社を作って何かの手続きをしようとすると「代表者が破産者で無いことを証明する身分証明書」など、あまり聞いたことのない書類の提出が必要になったりするのですが、それは「本籍地」でないと取得できません。

そのたびにちょくちょく、「本籍地から取り寄せてください」となります。
私の本籍地(いわゆる実家)は、片道6〜7時間かかる超遠方。
郵送でも手続きできるらしいですが、まどろっこしい。
もういっそのこと、全部今住んでいる場所に一元化することにしました。
(住宅ローンも組んでるし、当分引っ越しなんてできないですし)

ただ、なんでこれまでやらなかったか・・・
それは親から
「戸籍が汚れる。結婚するときに差し障りが出るかもしれないから、やめとけ」
と言われたこと。
昔、紙で戸籍管理してた頃は、使わなくなった戸籍に大きな×マークが付いたりしていたようです。
(よく離婚経験のある人は「バツイチ」とか言われますが、それも同じ理由です)
もういい年のオジサンで積極的に結婚したいわけではないですし、分籍で難癖つけてくるようなリテラシー低いお相手なんて、こちらからお断りです。

今は戸籍データ自体もデジタル化しています。履歴事項として残ることはありますが、大きな×が書かれた書類など出てきません、まあ、離婚歴は書かれてるみたいですが。

また、私の親は「元祖・毒親」で虐待とかも受けまくってたので、もうオサラバしたかったという理由もあります。

いずれにしても、昔とは事情が全然違います。
むしろ、地方の役所が戸籍を管理していたのは「紙で管理する置き場」の問題であったはずなので、今の時代、デジタルで中央官庁が一括管理すればいいでしょ。そこも時代にそぐわない変な話です。日本国民であることが証明できればいいんでしょ? ならば地方自治体で管轄する必要なんて無いはずです。

マイナンバーやるんなら、それもやってほしいですね。
ついでに、「戸籍筆頭者」という縛りをつけないで、18歳の成人になった瞬間に、一人一人の戸籍をオートで作ってほしいですね。そんなもん、夜間バッチで『今日18歳誕生日の人の現住所を元にコピーして新戸籍発行する」なんて、簡単に組めるはずです。

今時「家族だから協力しあって」みたいな概念を前提にした制度はナンセンスです。大人になった瞬間、せめてデータ上は、一国一城の主になるべきですし、毒親問題なども絡めると、制度上親に束縛するのは人権侵害である可能性もあります。

そんなことを考えながら、3週間ほど時間はかかるけど、分籍手続きは受理されました。
今のところ運転免許証とパスポートは書き換え必須で、パスポートは作り直しになるらしいです。
まあでも、10年パスポートが来年切れるところだったので、1年分損するけど、これくらいならいいやと思ってます。

とにもかくにも、過去の悪縁は切って、「今より悪くはならない未来」に進んでいきたいと思っています。

2024-10-13

上にも下にも、身の程を知るべし

本日は久々にお休みでした。
とかいいつつ・・・結局やっていたことといえば、
ロゴ入り紙袋の発注
とか
先日作ったペン立ての在庫置き場作り
とか
商品写真の撮り方の練習
とか。
・・・結局仕事やんかい! とは言わないでください。
普段とは違う脳をつかうことも、気分転換の一つです。

さて、金曜日は久しぶりに、会社員時代の知り合いがセッティングしてくれた「起業した人たち同士」の飲み会に行ってきました。
久々に楽しい時間が過ごせました。
なんだか沢山元気がもらえました。

しかし・・・手厳しいご指摘も。
「大西さん、値付けが安すぎるよ。もっと自分がやってることの価値をよく考えなさい」
と。
グサっときました。
実は先週、別の日にも指摘されていたのです。しかもお客様から!
そうか、そうなんだ、と思いつつ、
「身の程を知らないとダメだな。上にも下にも」
と思いました。

変に自分は上の人間だという権利意識ばかり高いのも問題ですが、その逆で、下に思いすぎて自分が潰れてしまうのも問題ですね。
自分で自分を見る、一番難しい課題かもしれません。

ちなみに、もう一つ小さな反省点として、おみやげに弊社で作ったペン立て(写真参照)をお持ちしたのですが、紙袋が無かったので、皆様直に手持ちでお持ち帰りいただくことになってしまいまして、「おっと失敗したな」と心の中でつぶやいておりました。

ついでにネット通販の時に個包装にも使えそうなので、早速ネット発注で50枚作ってみました。どんな感じで届くのでしょうか。

※そういえば、ロゴの登録商標がまだ審査通過連絡来ないのですよね・・・審査中でamazonにブランド申請出したら、却下されてしまいました。




2024-10-06

CTIを導入します

やっと肩の荷が半分くらいおりたものの、まだまだ予断を許さない弊社ですが、また面倒くさい事件が。

去年夏頃に、ちょっとだけ関わったものの、プログラムの状況が酷かったため、緊急対策費用5万円だけで続きを断った会社があったのですが、何やら問題が起きたらしく、苦情というか怒鳴り込みに近い形で弊社に電話してきたのです。
いや、保証も切れてますし、これ以上は関われませんとお伝えしたはずですよ、と言っても
「おまえに問題がないことの証拠を出せ」
証拠出せと言われても、それ自体に手間がかかるのでお代をいただかないと困ると申し出ても「おまえのところの都合なんて関係無い。うちが困ってるんだ」

あー、これ面倒くさいパターンだなーと思い着信拒否設定すると、しばらくすると別の番号から電話が。
「○○だ。着信拒否とは何事だ。逃げようとしているのか」
なんと番号を変えて電話してきました。

うわー面倒of面倒! と思い、着信拒否を設定したものの、同じ事が更に数回。

そこで気付きました。
あ、この人、大量にSIM持ってるな、と。
一般の方はあまり知らないかもしれませんが、法人契約すると、社員全員分の携帯に使うSIMが必要になったりするので、意外と簡単に大量購入できてしまうのです。
えー、その手を使うかー、と、ちょっと引きました。
(というか、そんなことに経費使うなよと思いますが)

ちょうど急ぎで打ち合わせが必要な可能性のあるお客さんが1件、融資の件で銀行と連絡を密に取らなければならなかった状況もあり、むやみに着信音自体を切ることはできません。
また、お客様毎に電話連絡のスタンスが違って、メール使えるのにフランクに電話してくる方とか、逆に本当にまずい状態にならないと電話かけてこない方とかもいらっしゃったりします。後者の方が偶然大問題に直面してたりした時に、迷惑電話のために着信音切っていたりすると、それこそまずい状況です。

とりあえず、電話連絡が取れないと困る方、先の例のように本当に緊急でないと電話をかけてこない方には、個人の電話番号をお伝えし、全員と連絡が取れたところで会社の電話番号のほうは着信音を切ることで一旦は落ち着きました。
(普通にチャット連絡できている方は、特に連絡せず、継続してチャットで対応してました)

ただ、根本的に何か対策を打たなければ、と同時に思いました。
実はそれまでも、ここまで酷くはないものの面倒だなと思っていたことはあったのです。
一度発注したものの品質が酷くて断った会社が「担当が変わったんで事情知りませんでした〜」と何度も営業電話してきたり、個人の電話番号のほうも、自分に「社長」という肩書きがついたと知った途端に、「おまえは社会悪だ」と言わんばかりの口調で不満の捌け口として電話してきたり。
(起業したての社長なんて、平社員以下ですよ、ほんとに)

そこでこのような対策を考えました。
一旦今使っている電話番号は、会社・個人共に捨てます。
新しい電話番号は、公的機関と銀行にしか伝えません。
その代わり、CTIを導入し、「相手一人ごとに1つの電話番号」を発行します。
(ご存じない方へ:CTIとは、ざっくり言えば、会社ごとに電話交換機を構築できるシステムのことです)
名刺には電話番号は書かず、実際に商談が始まった時に新しい電話番号を発行して、この個別の電話番号を伝えます。
上記のように、公私ともに「モンスター化した人物・会社」は、電話番号ごと消します。そして電子的連絡手段以外は連絡が取れないようにします。
(メールとかなら、すぐに「ゴミ箱振り分け」できますしね)

まあ経費はかかりますけどね。仕方ないです。
改めて思うのは「ストレスは最大の金銭ロス」になります。
そのロスと経費とをどうバランス取るか、ですかね。

CTIをこんな用途で使おうとした人はいるのでしょうか?
また他の思いもよらない用途もあるのでしょうか?
嵐が去ってなんとやら、今後どうなるか、ちょっと楽しみにしています。

なお、自宅開業なので、登記簿とか見て自宅突撃してきたり、ストーキングしてきたらどうするの? と思われる方もいるかもしれませんが、「帰って下さい」といって対応しません。それ以上しつこく来たら「不退去罪」や「ストーカー規制法」など、立派な犯罪行為になるので、警察が動いてくれます。

電話だけだと、法律にひっかかりにくいんですよね。
かけてくる側も、よく分かっているんですよ。そこが悪質たるゆえんです。
逆に自宅突撃、思いのほか無いですよ。

今日はお休みなので、ちょっと長めに書いてしまいました。

2024-09-22

人の感情にはまだまだ? なAI

 近頃、眠くて眠くてしょうがないのですが・・・今週はちょっと頑張りどころなので、休日返上で仕事しております。

さて、最近話題の対話型AIですが、いろいろな切り口から「様子見」しています。
ChatGPTはもちろん有名で、それに追いつこうとGoogleがGeminiを作っているようですが、個人的にはClaudeという対話AIも割と良いなと感じています。
Claudeはページが全部英語だったりで日本語で使えるのか? と最初は思いましたが、日本語で話しかけるとちゃんと返ってきます。

あくまで個人的な印象として、
ChatGPT と Claude ・・・ 優秀なので課金決定。(とはいえ月3000円程度)
Gemini ・・・ お金払ってまで使うかは微妙。今後の進化次第。
といったところでしょうか。

ところで、殆どプログラミングの調べ物中心で使っている対話型AIですが、たまに変化球を投げてみて、どんな反応かを試してみるのも、楽しみの一つになってきています。
今日ふと思いついたのは
「あなたが思う『空耳アワー』の名作ベスト3を教えてください。」

こんなものに答えてくれるのか? と思いつつ投げてみましたが、結果はトンチンカンな回答でした・・・
そんな空耳なかったぞ、というものまで答えたりしてきます。
このような「人間の感情的なもの」については、まだまだなのでしょうか。
ちなみに唯一、Geminiが「パン・茶・宿直」を挙げました。

なお、私のベスト3は
1.「よ、よ、よ、嫁、嫁、フマキラー付いてるよ」(ウータンクラン)
2.「混ぜて飲んで」(ラムシュタイン)
3.「農協牛乳!」(プリンス)
でしょうか。
「お客さんに嫌われるぞ〜」とか、他の名作も沢山ありますね。

AIと空耳談義ができる日は来るのでしょうか?

2024-09-18

最新AIと、悲しい現実

引き続き、厳しい毎日を送っております。
やっぱ人生で出くわしたことのないトラブルって、メンタルに響きますね。
慣れてくるとそうでもないのかもしれませんが、今々は結構つらいです。

さて、前のブログでAIの活用を書きましたが、その後もいろいろ実験しています。
対話型のAIは幾つか試してみていますが、それぞれに特徴があって興味深いですね。
私は最近、googleの会話AIに対して、Google Cloudに関する意地悪な質問をすることを密かに楽しみにしています。

しかし・・・こんなに楽しい対話型AIですが、
「使えない」
という人が結構いるのです。
別に日本語で質問打てば日本語で返ってくるので、そんなに難しくなくない? と思うのですが、やっぱり使えないらしいです。

その話題を気にしながら使ってみるようにしているのですが、どうやら2つの「問題」があるように見えてきました。

一つ目が、回答がいわゆる「優等生的」であるということ。
間違ってはいないのですが、特に「メタ認知」が不得手な人には、当たり障りがなさ過ぎて誤魔化されているような気がするのではないかと見ています。

もう一つが「使う人とAIのIQの違い」。
一説によると「IQが20違うと会話が成り立ちにくい」そうですが、その点で考えると、今の対話型AIとIQが合わない人はそこそこいると思います。

ざっくり調べてみた限りですが、総合的によくカバーしているAIだと100くらい、IQの個別分野で見ると、ものによっては言語系だけ145とか、すごい数値になっているようです。
100だったらぴったり平均だから話できそうじゃん、と思えるかもしれませんが、逆に言えば80以下の人/120以上の人とは会話が成り立ちにくい、ということです。
IQ145に至っては・・・一体誰と話が合うんだ? となりそうです。

そのあたりも近い将来うまくパラメータを合わせてクリアしていくのではないかと思ってます。
でもそれはそれで、
・誰でも快適に使えるAIの時代になる
と楽観的に取れる一方、
・賢い人はより賢い伴侶を得て、そうでない人はそのまま停滞しつづけるという格差を生む
という悲観的な捉え方もできるわけで、どの方向に進むかは、今後も注目すべきかなと思います。

そんなことをフワフワと考えながら、今日もお仕事がんばるます。

2024-09-08

以後、買わないもの

まだまだ苦しい弊社でございますが・・・

片付けもかねて、不要品をネットオークションで売却しています。
意外と漁ってみればあるものですね。
そして「これは儲かる!」ってほどではないですが、価値のつくものは相応の値段で売れていきます。金欠の時には多少助かります。

しかし、それでも売れない物はどうするか。
特に困るタイプのものが「値段のつかない入門本」。
社員教育のために購入したものの、当人は読んだ形跡が無く、自分はそれを読むまでもなく既に知っていて、ネットオークションに出しても送料の値段ですら売れない。

某古書店とかだと、とりあえず10円とか値段がつくらしいですが、たった数冊のためにそこまで行き来するのも馬鹿馬鹿しく。

結論としては「捨てること」にしました。それが一番効率いいです。

というか、この手の本はもう買いません。
その本が悪いというわけではなく
「この程度の内容のこと自主学習できないで、この業種やっていけません」。
そういう本を会社に買ってくれと欲する・または理解できるか怪しい人は、そもそも相手にしません。

新人さんの中でも、やはり見込みがありそうだなぁという人は、自分で資料を買ったり図書館で調べたりして、それを辿って学習しています。
これを言うと「労働法上は云々」みたいな攻撃してくる人がいるのですが、ぶっちゃけ、何事にも「限度があります」。その極論に走ってしまうと、会社で平仮名の読み書きまで教えなければならないトンチンカンなことになりませんかね。

この度の件で自分なりに得た一つの基準は、うちのようなソフト開発会社なら
「今時の理系高校生が部活でトライしようとすること」
この基準を下回る教育を会社に求めてきたら、アウトです。
そんなもん既に身につけてくるか、自分で勉強してください。営利目的で動いている会社のやることじゃないです。

もちろん、プログラムは得意だけど読み書きがどうしても苦手、などの人はいますよ。でもその人は「プログラムができる人」として十分にシャープに磨かれていて、営利目的の会社でも利益が出せるからいいのです。ものの例えですが、包丁だって、切るための部分は鋭くても、持ち手は鋭くないですよね。でも切る部分が十分に役立つからいいのです。

ダメなのは「微妙に錆びた、ただの鉄の塊」。
素材そのものが良いものやレア度の高いものならまだしも、ちまたに溢れている鉄じゃあねぇ・・・
更に磨きもしていない。レア度の高い超高純度の鉄は簡単に錆びないそうですが、錆びてるってことは微妙に不純物混ざってて雑なんですよね・・・
もうリサイクル業者に回収してもらって、他と一緒くたにして溶かして売るしか無いでしょ。

世の中、「一緒くたにして溶かして売られている人」がブラック労働がどうのと叫んでいるのかもしれません。確かに混ざるべきではないところに混ざってしまって悲劇に見舞われる気の毒な人もいます。でもそのケースは珍しいですね。実感として、9割以上は「やっぱ錆びた鉄」です。

ちなみに、こうやって思索している中で「世の中に出回っている、ある言葉の裏の意味」にも気付いたのですが・・・おっと、それは言うのをやめましょう。自分がそのメソッドを使えなくなるので・・・

まあこんなこと書いてますが、会社経営してて会社を潰しちゃったら「それ以下」ですからね。そうならないように頑張らないと。

2024-09-01

甘くはないから、甘くない実験

台風が来ていますね。
まだ遠くにいるはずなのに、関東圏もだいぶ影響が出ています。
改めて、自然のパワーは凄まじいと思います。

さて、いろいろありました弊社・・・
とはいえ、やれるところまで続けざるを得ないので、どうしたものか思案に思案中です。

その中で、これを書いてしまうと「悪魔的」と思われるかもしれませんが、
「人を雇わない戦略」
を考えています。

もうほんと、単に自分がボタンを押し間違えただけなのに
「ソフトが悪い。それを教えない会社の制度が悪い! やめていった人もそうやって苦しんだんだ!」
とかヒステリー起こされて、翌日無断欠勤とか、まじで心折れました。
(実話です)

ご存じの方も多いかもしれませんが、今はChatGPTなどの会話型AIが盛んに出始めています。
これですら「こんなの使えない」とかディスってる人が多いのですが、正直なところ、それはあなたの会話能力が欠如しているだけです。通常は会話できます。中には、依頼業者の出来が悪いので怒ってしまって「だったらChatGPTで作りますわ!」と宣言し、本当に業者のレベルを超えた制作物を作成された方もいらっしゃいます。
(これも実話です。)
出来の悪い発注業者の請求額120万円、ChatGPTの月額20ドル(今だと3000円ちょい?)。どっちがいいんでしょうね。

もう私もお人好しで何とかしようという考えは捨てます。お客様には人柄良く、は良いでしょう。ただ、従業員・下請業者・○○サービス業者系にお人好しやってたら、ありえないスピードで、ありえない金額毟られます。

ということで、まずは既製品のAIが幾つか展開されているので、それらを使って製品企画などを検討しています。これが案外いいアイデア出てくるのですよね。内容によっては、これまで外注に頼んでたのが馬鹿らしくなるような案も出てきます。

更に進めて、うちにもある程度の計算ならできるAI用PCがあるので、それと組み合わせて何かやってみようと思ってます。

今出回っているAIは、学校のテストの点数で言うと、だいたい80点くらいはコンスタントに取れるくらいのもののようです。その情報も若干古い内容なので、今はもっと取れるかもしれませんね。
辛辣な書き方してしまうと、少なくともIT系は「それ以下の人は雇いたくありません」。成績は悪いは権利ばかり主張するは売上は出ないわ、何かいいことあるんですか? あるのなら本気で教えてほしいです。まあ虚勢ばかりで、実態は無いでしょうけど。